『シュレッダーの復讐』は最大6人で協力できます。ただし、PS4/PS5は同じ本体なら4人まで。Steamで離れた友人と遊ぶときは、通常オンラインとRemote Play Together(以下RPT)を選び分けます。
機種ごとの人数とPSの注意点
| 機種 | ローカル協力の上限 |
|---|---|
| PC・Nintendo Switch・Xbox | 6人 |
| PS4・PS5 | 4人 |
PS4/PS5で6人のオンライン協力をする場合は、各参加者が自分の本体から接続します。1台で4人が遊び、さらにオンラインで2人を加える組み合わせは使えません。

Steamの通常オンラインとRPTを選び分ける
通常オンラインは、ゲーム内のオンライン協力へ接続する遊び方です。Steamの本作は、この通常オンラインとRPTの両方に対応しています。
RPTは、ホストのPCで動くローカル協力を友人へ映像配信し、操作を共有する仕組みです。参加する友人は本作を買わずに遊べます。ホストが本作を起動し、Steamのフレンド一覧からRPTで招待して、相手が承諾する流れです。
「まずホストのゲームで一緒に遊びたい」ならRPTを検討できます。画面が届いても友人が操作できないときは、RPTの入力許可と2人目の参加操作を確認してください。
追加キャラやモードが欲しいならDLC同梱を選ぶ
本編の協力プレイが目的なら、まず本編を選びます。追加キャラやサバイバルモードも遊びたいときに、DLC(追加コンテンツ)の同梱セットを比較しましょう。
- Dimension Shellshock:ウサギ、カライとサバイバルモードを追加
- Radical Reptiles:モンド・ゲッコー、モナリザを追加
SteamのUltimate Editionは、本編と上記2つのDLCをまとめた商品です。
国内Switchのパッケージでは、アニバーサリーエディションは本編+Dimension Shellshock、アルティメットエディションは本編+両DLCを収録しています。アニバーサリーのDLCはゲームカード内に入っており、追加のeShopダウンロードは不要です。
購入画面では「本編」「DLC」「同梱セット」を見分け、使いたい追加キャラ・モードに合わせて選んでください。
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